叩打法

叩打法

胸が大きいから肩こりがひどくて、背中まで痛いのよねというのが姉の口癖。姉妹なのにどうしてこうもスタイルが違うのか?と思うくらい、姉とは全く違う胸をもつ私は、胸の重さで肩こりになるということが一切ない。

 

 

 

仕事で疲れて肩こりになってマッサージを受けに行くということはありますが。(笑)姉はいつもマッサージに行くと、叩打法が気持ちがいいって言います。これは、両手の力を抜いた状態で、手の小指の腹の部分で軽く、リズミカルにたたくというマッサージの手技です。

 

 

 

交互にタンタンタンとリズムよく叩いていくマッサージ法が、姉にとっては至福の時間なのだそうです。神経の興奮を高める、また筋肉を活性化させるという役割があるマッサージだそうで、血行が良くなり、体がどんどん暖かくなってくるといいます。

 

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私も叩打法は受けます。やる人によっては痛い・・・と感じることもあるとか。私の場合、もっと強くしてもいいのにな〜と思いながら受けていますが。

 

 

 

力の入れ具合が肝心な手技なんでしょうね。